「合格体験記」の記事一覧

合格体験記 立命館大に合格!

ほかの予備校に行っていたのですが、講師の授業をうまく活用できず、自分にはあっていないと感じていました。そのとき、世界史をどれだけ時間をかけても点数がのびなかったので勉強法がおかしいのではないか、ということで友達に武田塾の受験無料相談に連れて行ってもらいました。

合格体験記 国語偏差値30から明治大学農学部に合格!

得意な日本史以外の教科は致命的な学力でした。特に国語の現代文は文章を読んでも理解することができず、まったく点の取れない教科でした。
武田塾では自分の学力にあった参考書から勉強を進めるところが自分に合っていました。結果、第一志望の明治大学に合格でき、滑り止めで受けた東京農業大では首席を取ることができました。

合格体験記 早稲田大学に合格

以前の私はE判定 赤本も全く解けず途方にくれていました。
しかも、もともと理系で文転して日本史が全く伸びなかったのです。。。
そんな私でも参考書を徹底的に解きまくると見違えるように成績が変わりました!
こんなダメダメな高校生でも、参考書を自分のペースでやり切って、過去問をやり、できるようになれば早稲田くらい受かります。頑張って下さい。

合格体験記 ICUに合格!

 高校時代、授業はまじめに出ていて、理解はしていたが、勉強はしていなくて、演習量が足りない私は、講義よりも勉強をしようと思っていたので私にはあっていると思いました。
 自己深化や考えるのが好きな私は時間を拘束されたくなくて、効率よく勉強しようと思いました

合格体験記 早稲田大学に合格!

部活ばかりやっていて模試を受けたことがなかった私。
武田塾をネットで見て、授業をしないところに魅力を感じました。
学校のテスト勉強をするような暗記法が改善されて、1つの問題に対して、どうしてこの答えになるのかの疑問を持つようになって100%近く理解する癖がつきました。

合格体験記5「早稲田大学に合格」

そもそも現役合格なんてできないと考えていたため、浪人。孤独な自主学習は気が散ってなかなか実を結ばず、「どこか予備校へ行ったほうが良いかもしれない…」と考え始めた時、母が薦めてくれたのが武田塾。勉強方法をちゃんと教えてもらえる武田塾が、すごく良かったし、合っていた。

合格体験記4「早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学大学合格」

勉強と部活を両立させる気がなく、高校3年の9月まで部活に専念していました。高校の好きだった担任の先生が慶応大学出身だったため、慶応を志すも全滅。青山学院大学へ入学するも、なんとなく釈然とせず、改めて自分の将来について一から考え始め、慶応か早稲田へ行き、官僚になりたいと考えました。

合格体験記3「早稲田大学に合格」

模擬試験ではD判定だった私。塾へ通うもののC判定止まりな上、塾のレギュラー授業が終わり不安な気持ちのまま自主学習期間へ入りそうな頃、武田塾を知りました。偏差値が全く上がらなくなるというスランプに陥っても、とにかく繰り返し基礎を勉強しなおしたら、偏差値はうなぎのぼりでした。

合格体験記2「東京学芸大学」

本格的な試験対策を始めたのは、受験直前の11月から。小論文と面接を中心に練習したものの、お茶ノ水女子大に不合格。このままじゃいけないと不安になり予備校を探し、武田塾へ。「小論文は、最後の1行まで書け」と言った武田塾の先生の厳しくも、的確な言葉を胸に、合格をつかみとりました。

合格体験記1「早稲田大学」

野球部の厳しい練習にも耐え、早稲田大学現役合格。勉強もできないくらいに野球部に打ち込み、3年生の8月、引退と同時に本格的な受験勉強を開始。高校2年生のとき偏差値32だった英語・国語を重点的に武田塾で勉強し、高校3年生の秋には、英語72、国語53、政治経済74にまで伸びました。

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