講義系参考書の使い方

こんにちは!

今日は講義系参考書の使い方についてお話をします。

 

 

講義系参考書は読み物なので、身についているか確認を取りづらいですよね。

そこで、とって欲しい方法は「セルフレクチャー」です。

参考書のそれぞれのテーマについて、自分自身に講義する練習方法です。

細かすぎると前に進めなくなってしまうので、適度にやりましょう。

 

講義系参考書を見て、言葉を覚えても、その意味をいうことができなければ、

参考書に取り組んでいる意味がありません。

 

例えば歴史であれば「出来事の流れをいうことができるか」ということが、

読み込めているかどうかの指標になります。

 

気をつけたいのはやり込みすぎないこと、です。

勉強を前に進められる程度の詳しさで、確認していきましょう!

 

 

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