インプットアウトプットの仕方

こんにちは!

今日は勉強の基本であるインプットとアウトプットについてお話しします。

 

まずはじめに、それぞれの定義はなんでしょうか?

 

インプットは「知識を覚える」「知識を入れる」。

英語で言えば、ネクステージでの覚える作業が例としてあげられます

 

アウトプットは、「その知識をもとに解く」。

文法がランダムに並び替えられた問題集で

知識を使いながら解くことが例となります。

 

この工程を考えたときに怖いのは、

「アウトプットで何度も問題に取り組むのであれば、

インプットの練習の量は減らしてもいいのでは??」

と考えてしまうことです。

 

これはズバリ「減らさないほうがいい」です!

 

文法のように量が多いものは、

ランダムに題材が取り上げられている教材だけでは

知識がごちゃごちゃになってしまいます。

 

なので、インプットは体系的に取り組むことが理想的です。

体系的なインプットをしていないと、

アウトプットの効率がかなり落ちてしまいます。

 

インプットの練習は堪えますが、

コツコツ積み上げて行ったものは後で絶対に役立ちます!

 

効率的な勉強をして、合格を目指しましょう!

 

 

武田塾札幌校では、月~土までいつでも受験相談を受け付けております。
志望校の話、文系理系、選択科目、何でも悩みや相談にお応えします!!
ぜひ、受験相談にお越しください!

お電話またはメールフォームにてご予約ください!

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
札幌で逆転合格を目指すなら
日本初!授業をしない塾【武田塾札幌校】

〒060-0807
札幌市北区北7条西4丁目1-1
東カン札幌駅前ビル4F
(札幌駅北口向ファミリーマートのビル)
TEL 011-299-1576
MAIL:sapporo@takeda.tv
★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

サブコンテンツ